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SixTONESライブ2026 日程・会場まとめ|SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」最新情報

SixTONESライブ2026 日程・会場まとめ|SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」最新情報

  • SixTONESの2026年最新ライブ・ツアーの日程・会場を一覧で網羅しています。
  • 初めて行く方でも安心!各会場のキャパシティ(収容人数)やアクセス情報も解説。
  • 遠征組に必須の「会場周辺ホテル・交通手段」を抑えるタイミングについても紹介します。




  • ライブ情報更新日:2026年4月15日

2026年ライブ日程一覧

2026年のSixTONESのライブは、現在開催中の全国アリーナツアーに加え、新たに今秋開催の初の単独スタジアムツアーが発表されました!

【NEW】SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」(スタジアムツアー)
開催都市:東京・大阪・神奈川
開催期間:2026年秋(※日程など詳細は後日更新します)
開催会場:味の素スタジアム / ヤンマースタジアム長居 / 日産スタジアム

SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」
開催都市:福岡・宮城・愛知・千葉・大阪・神奈川・静岡・香川・新潟・北海道・沖縄
開催期間:2026年1月7日〜6月14日
公演数:全国11都市50公演

SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」日程・会場詳細

ここでは、新たに発表された「スタジアムツアー」と、現在開催中の全国アリーナツアー「MILESixTONES」の詳しい日程、そして各会場の特徴を解説します。

【スタジアムツアー開催日程(※秋開催予定)】

日程 会場名(都道府県)
詳細は後日更新 味の素スタジアム
(東京)
詳細は後日更新 ヤンマースタジアム長居
(大阪)
詳細は後日更新 日産スタジアム
(神奈川)

【アリーナツアー開催日程】

日程 会場名(都道府県)
2026年1月7日(水)〜 1月8日(木) マリンメッセ福岡 A館
(福岡)
2026年1月24日(土)〜 1月25日(日) セキスイハイムスーパーアリーナ
(宮城)
2026年2月7日(土)〜 2月8日(日) Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)Aホール
(愛知)
2026年2月21日(土)〜 2月22日(日) ららアリーナ 東京ベイ
(千葉)
2026年2月27日(金)〜 3月1日(日) 大阪城ホール
(大阪)
2026年3月25日(水)〜 3月29日(日) 横浜アリーナ
(神奈川)
2026年4月4日(土)〜 4月5日(日) エコパアリーナ
(静岡)
2026年4月11日(土)〜 4月12日(日) あなぶきアリーナ香川
(香川)
2026年5月2日(土)〜 5月3日(日・祝) 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
(新潟)
2026年5月8日(金)〜 5月10日(日) 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
(北海道)
2026年6月13日(土)〜 6月14日(日) 沖縄サントリーアリーナ
(沖縄)

【各会場のキャパシティ・見え方の特徴】
自分の狙う公演の規模感や、座席からの見え方をチェックしておきましょう!
新たに発表されたスタジアムの圧倒的なスケール感と、激戦必至のアリーナの構造、それぞれの演出の楽しみ方が変わります。

  • 味の素スタジアム(東京)/ 約50,000人
    初の野外スタジアム公演の舞台となる関東の巨大スタジアム。アリーナ席はもちろん、スタンド席からの景色も圧巻です。野外ならではの開放感と、夕暮れから夜にかけての照明演出の変化が楽しめます。
  • ヤンマースタジアム長居(大阪)/ 約50,000人
    関西最大級の野外スタジアム。音抜けが良く、SixTONESのバンドサウンドが夜空に響き渡る最高のロケーションです。最寄り駅からのアクセスも比較的良好です。
  • 日産スタジアム(神奈川)/ 約72,000人
    日本最大級のキャパシティを誇るスタジアム。これだけの規模を埋め尽くすペンライトの海は、メンバーにとってもファンにとっても一生の思い出になること間違いなしの特別な会場です。
  • マリンメッセ福岡 A館(福岡)/ 約15,000人
    縦長の構造で、アリーナ後方だとメインステージが少し遠く感じますが、SixTONES特有の外周トロッコやリフター演出があれば、スタンド席でも目の前でメンバーを見られるチャンスが多い会場です。
  • セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城)/ 約7,000人
    キャパが狭く、スタンド席の傾斜が急なため、後列でもメンバーを近くに感じられるプレミアムな空間です。アクセスはシャトルバスの利用が推奨されます。
  • Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)Aホール(愛知)/ 約6,500人
    フルフラットな展示場のため、固定のスタンド席がありません。後方には仮設の段差スタンドが作られますが、アリーナ席の後方だと少しステージが見えにくい(埋もれやすい)場合があるため注意が必要です。
  • ららアリーナ 東京ベイ(千葉)/ 約11,000人
    2024年にオープンした新しいアリーナ。すり鉢状の座席配置で、どの席からでもセンターステージやメインステージが見やすいと評判です。最新鋭の音響設備で迫力のライブを楽しめます。
  • 大阪城ホール(大阪)/ 約16,000人
    関西の定番会場。楕円形のすり鉢状で音響も良く、スタンド後方からでも会場全体のペンライトの海とレーザー演出が美しく見渡せます。
  • 横浜アリーナ(神奈川)/ 約17,000人
    今ツアー最大キャパの激戦会場。独自の座席呼称(「センター」が通常のアリーナ席、「アリーナ」が1階スタンド席、「スタンド」が2階席)があるため、発券時の確認には注意が必要です。
  • エコパアリーナ(静岡)/ 約10,000人
    山の中に位置する自然豊かな会場。すり鉢状でスタンド席の段差もしっかりあるため、視界が遮られにくく非常に見やすい良会場です。
  • あなぶきアリーナ香川(香川)/ 約10,000人
    2025年にオープンした四国最大級の最新アリーナ。設備が非常に新しく快適で、新しい会場ならではの照明や演出に期待が高まります。
  • 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟)/ 約10,000人
    展示室を使用するため、Aichi Sky Expoと同様に固定のスタンド席がなく、縦長のフルフラットな構造です。トロッコ演出があるかどうかで後方席の満足度が大きく変わる特徴的な会場です。
  • 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道)/ 約10,000人
    天井が低く、すり鉢状のスタンド席がアリーナ席と非常に近いため「どこからでも神席」と言われることが多い会場です。一体感のある熱いライブを楽しめます。
  • 沖縄サントリーアリーナ(沖縄)/ 約8,000人
    すり鉢状の構造で、アーティストとの距離が非常に近く感じられるアリーナです。今ツアーのファイナルとなる熱い公演が予定されています。

【遠征組必見!日程・会場に関する注意点】
全国を巡る長丁場のツアーとなるため、遠征を計画している方も多いのではないでしょうか?
SixTONESのライブをより快適に楽しむためのポイントをまとめました。

1. 1日2公演(昼・夜)開催日のスケジュール管理と休憩場所の確保
アリーナツアーは、土日を中心に1日2公演(昼・夜)行われる日程が多く組まれています。
昼夜どちらも参戦する場合や、グッズ購入などで早めに会場へ向かう場合は、開演までの「空き時間の過ごし方」を事前にシミュレーションしておくのがおすすめです。
特に地方のアリーナ会場周辺はカフェや休憩スペースが少なく、すぐに満席になってしまうため、あらかじめ休める場所の候補をいくつかリストアップしておくと体力をしっかり温存できます。

2. 開催時期による「気温・天候対策」を万全に
1月の福岡から始まり、6月の沖縄まで約半年にわたって日本を縦断するツアーです。
冬の北海道(真駒内)や新潟(朱鷺メッセ)公演では、雪の影響で飛行機や新幹線が遅延する可能性もあるため、余裕を持ったスケジュールや前日入りを検討するのが安心です。
また、会場内は熱気で暑くなりますが、外での入場待機は極寒になるため、着脱しやすくかさばらない防寒具が重宝します。

3. ライブの醍醐味!「ご当地グルメ」も要チェック
SixTONESのライブMCといえば、メンバーが食べたケータリングや、前乗りして楽しんだ「ご当地グルメ」の話題が定番です!
ライブ終演後には、MCで話題に出たお店にファンが殺到することも。それぞれの開催地ならではの美味しいものを事前にリサーチして、ライブ前後の時間も丸ごと満喫してしまいましょう!

4. 野外スタジアムならではの準備と、最高の仲間探し
秋開催のスタジアム公演は、野外のため天候の影響をダイレクトに受けます。急な雨に備えたレインコート(客席での傘は使用不可)や、夜の冷え込み対策の羽織りものが必須です。
また、スタジアムという広大な空間での特別な時間を共有するため、一緒に思い切り盛り上がれる同行者を見つけておくのも、ライブの満足度をさらに高めるポイントになります。SNSや専用の同行者マッチングサービスなどを活用して、熱量を共有できる最高のライブ仲間を見つけてみてください!

遠征組必見!ホテル・交通手段の確保はお早めに

SixTONESのライブ開催日は、全国から熱狂的なファン(Team SixTONES)が駆けつけるため、会場周辺や主要駅のホテルが当落発表を待たずに一気に満室になります。

特に宮城(セキスイハイムスーパーアリーナ)や北海道(真駒内)など、
市街地から少し離れた会場の場合、アクセスに便利な宿はまさに争奪戦です。

飛行機や新幹線の早割チケットも含め、遠征を決めたら即座に交通手段と宿泊先を手配するのが遠征を成功させる鍵となります。

※注意※
「とりあえず」と複数日程や複数のホテルを過度に仮押さえする行為は絶対にやめましょう。
本当に宿泊を必要としている他のファンや、地域の宿泊施設に多大な迷惑がかかってしまいます。
みんなで気持ちよくライブを楽しめるよう、マナーを守り、節度ある行動を心がけて遠征の準備を進めてください。

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チケットの取り方・倍率について

行きたいライブの日程と会場が決まったら、次はチケットの確保です!

ストーンズのライブは年々チケットが入手困難になっており、会場のキャパシティや公演日(初日・オーラス・メンバーの地元開催など)によっては数十倍を超える激戦になることも珍しくありません。

基本的にはファンクラブ(FAMILY CLUB)先行での申し込みがメインとなり、一般発売があったとしても「数秒で完売」のプラチナチケットです。
同行者登録のルールや、少しでも当たりやすい日程の選び方など、事前の戦略が欠かせません。

▼ 当選確率を上げる攻略法はこちら ▼
SixTONES チケットの取り方・倍率予想まとめ

その他の関連ページ(セトリ/総合まとめ)

チケット情報以外にも、ライブを120%楽しむための情報を別記事で網羅しています。
現在発表されているライブの全体像をもう一度確認したい方は、総合まとめをチェック!

更新履歴

  • 2026年3月20日:2026年スタジアムツアー情報を更新しました。
  • 2026年3月5日:2026年の日程・会場詳細ページを更新しました。
  • ※日程・受付情報は公式発表に基づき随時更新します。

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