あいみょん 過去ライブ一覧(歴代ツアーまとめ)|映像作品・開催年別
- あいみょんの過去の歴代ライブ・ツアー履歴を開催年別にまとめました。
- 「初のアリーナツアーはいつ?」「あのツアーの映像(DVD/Blu-ray)が欲しい!」という疑問を最短で解決します。
- 2026年最新のライブ日程やチケット情報、全公演のセットリストは記事下部の関連ページから確認できます。
あいみょん 過去ライブ一覧(歴代ツアーまとめ)
歴代ツアー早見表(主要ライブ一覧)
ライブ規模の変遷(キャパの推移)
2024-2025年(ドルフィン・アパート)
2024年(ラブ・コール2)
2023年(マジカル・バスルーム)
2022年(ま・あ・る/サーチライト甲子園)
2020年(ミート・ミート)
2019年(武道館/SIXTH SENSE/ラブ・コール)
2018年(HONEY LADY BABY/TELEPHONE LOBSTER)
初めて観るならこれ!おすすめのライブ映像
よくある質問(FAQ)
目的別・関連ページ(最新ライブ・セトリ)
- 更新日:2026年2月21日
歴代ツアー早見表(主要ライブ一覧)
「あのツアーっていつだったっけ?」が1分でわかる歴代ライブの早見表です。
あいみょんのライブは大きく分けて「バンド編成の全国ツアー」と「アコースティックギター1本の弾き語りライブ」に分かれます。
| 開催年 | ツアー/主要公演名 |
|---|---|
| 2024〜2025 | AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート” |
| 2024 | AIMYON vs TOUR 2024 “ラブ・コール2” |
| 2023 | AIMYON TOUR 2023 -マジカル・バスルーム- |
| 2022 | 弾き語りLIVE 2022 -サーチライト- in 阪神甲子園球場 |
| 2022 | AIMYON TOUR 2022 “ま・あ・る” |
| 2020 | AIMYON TOUR 2020 “ミート・ミート” |
| 2019 | AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY- |
| 2019 | 弾き語りTOUR 2019 “ラブ・コール” |
| 2019 | 弾き語り LIVE 2019 at 日本武道館 |
| 2018 | AIMYON TOUR 2018 -HONEY LADY BABY- |
| 2018 | AIMYON TOUR 2018 -TELEPHONE LOBSTER- |
※より細かいFCツアーや海外公演の全履歴は、公式特設ページ(AIMYON 10YEARS HISTORY)でも確認できます。
ライブ規模の変遷(キャパの推移)
「昔はどれくらいの規模でやっていたの?」が一目でわかるよう、ざっくり整理しました。
2018年のライブハウス中心の時期から、2019年のホール〜武道館、2020年以降のアリーナ規模、そして2024-2025年の長期アリーナツアーへと、年々スケールアップしています。
| 年 | 主な会場規模のイメージ | 代表的な動き |
|---|---|---|
| 2024-25 | 大規模アリーナ(長期ツアー) | ロングツアー+追加公演などで最大規模に到達 |
| 2022 | アリーナ+スタジアム(甲子園) | 甲子園弾き語りという象徴的公演を実施 |
| 2020 | 全国アリーナ | アリーナ規模が標準化 |
| 2019 | ホール〜武道館 | 武道館公演で全国的人気を確立 |
| 2018 | ライブハウス中心 | 原点の距離感でライブを展開 |
なお、「初のアリーナツアーはいつ?」という質問に対しては、アリーナ規模で全国を回ったAIMYON TOUR 2020 “ミート・ミート”が大きなターニングポイントとして語られることが多いです。
2024-2025:AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート”
全国のアリーナ会場を中心に開催された、あいみょん史上でも最大級となるロングスパンの大規模ツアーです。
2024年秋から2025年春にかけて開催され、日本全国に加えて海外公演も行われるなど、活動のスケールが大きく拡張されたツアーとなりました。
【ツアーの特徴】
- アリーナ中心の全国ツアー:大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナ、マリンメッセ福岡など、1万人規模の大型会場で開催。
- 最新アルバム「猫にジェラシー」を軸に構成:
新曲と代表曲を織り交ぜたバランスの良いセットリストで、初参加のファンから長年のファンまで楽しめる内容でした。 - 海外公演を含む国際的なツアー:
ソウル(韓国)・台北(台湾)でも公演が行われ、あいみょんの海外人気の高さを証明する重要なツアーとなりました。 - 演出・ステージ構成の進化:
センターステージや大型ビジョンを活用した演出により、どの座席からでも楽しめる構成となり、ライブパフォーマンスの完成度の高さが高く評価されました。
【ツアー規模・動員】
- 開催期間:2024年〜2025年
- 開催地域:日本全国+海外(ソウル・台北)
- 会場規模:最大 約20,000人クラス(アリーナ)
- 総動員数:数十万人規模
【キャリアにおける位置付け】
本ツアーは、あいみょんがアリーナアーティストとして完全に定着したことを証明した重要なツアーです。
2018年〜2019年のライブハウス中心の活動から、ホール、そしてアリーナへと段階的に規模を拡大し、現在のトップクラスの動員力に至る転換点の一つとなりました。
【映像作品】
大阪城ホール公演を中心としたライブ映像作品がリリースされており、現在のあいみょんのライブパフォーマンスを体感できる代表的な作品として人気を集めています。
【ライブの見どころ】
- 「マリーゴールド」「君はロックを聴かない」など代表曲の安定した完成度
- 最新アルバム収録曲のライブアレンジ
- アリーナならではのスケール感ある演出
- 海外公演を含めたグローバル展開
セトリを探すなら:あいみょん 歴代セットリスト一覧
2024:AIMYON vs TOUR 2024 “ラブ・コール2”
あいみょんが“共演したいアーティストを自ら招く”という特別コンセプトで開催された対バンツアーです。
2019年の「ラブ・コール」に続く第2弾として、2024年に全国主要都市で開催されました。
【ツアーの特徴】
- あいみょん自身がリスペクトするアーティストとの対バン形式(2マンライブ)
- 通常のワンマンツアーとは異なる特別セットリストが披露される
- 各公演ごとに出演アーティストが異なるプレミアム公演
【主な対バン出演アーティスト】
- Vaundy
- Saucy Dog
- マカロニえんぴつ
- My Hair is Bad
- ハルカミライ
- yonige
- 石崎ひゅーい ほか
※公演ごとに出演者が異なり、ファンの間では「どの組み合わせが最も豪華だったか」という点も大きな話題になりました。
【ライブの見どころ】
- 対バン相手の楽曲に影響を受けた特別なセトリ構成
- MCで語られる交流エピソードや共演秘話
- 通常ツアーとは違うフェスに近い熱量
特にVaundyやSaucy Dogなど、同世代のトップアーティストとの共演は大きな反響を呼び、「伝説の対バンツアー」として現在も高い人気を誇っています。
2023:AIMYON TOUR 2023 -マジカル・バスルーム-
全国のホールを中心に細かく回ったツアーで、ファンとの距離が近い公演が多かった年です。
- 特徴:追加公演「Additional Show」を含め、ボリュームのあるスケジュールでした(※公演数は時期・数え方で差が出やすいので、正確な全履歴は公式ヒストリーをご参照ください)。
- 映像作品:東京ガーデンシアターでの公演が映像化されています(※詳細は公式・販売ページの表記をご確認ください)。
2022:弾き語り LIVE 2022 “サーチライト”/TOUR “ま・あ・る”
甲子園での弾き語りライブと、全国ツアーが同年に重なった“濃い年”として記憶している方も多いはずです。
- 特徴(サーチライト):阪神甲子園球場での弾き語りワンマンとして大きな話題になりました。
- 映像作品:甲子園ライブ「サーチライト」は、初めてライブ映像を買う方の入口としても人気が高い作品です(※販売形態は時期により異なるため、購入前に商品ページをご確認ください)。
2020:AIMYON TOUR 2020 “ミート・ミート”
全国アリーナ規模でのツアーとして印象に残る方が多い年です。
- 特徴:当時の状況下での開催ということもあり、「会場の一体感」「拍手・手拍子の熱量」が語られることが多い公演です。
- 映像作品:さいたまスーパーアリーナ公演が映像化されています(※詳細は公式・販売ページの表記をご確認ください)。
2019:弾き語り LIVE 2019 at 日本武道館/SIXTH SENSE STORY/ラブ・コール
大きく注目が集まり、ライブの規模が一段階跳ね上がった時期です。
- 特徴(武道館):センターステージでの弾き語りライブとして語られることが多く、今見ても完成度が高いと言われる公演です。
- 特徴(SIXTH SENSE):初期の代表的なホール&アリーナ系ツアーとして、現在も検索需要が根強いです。
同年には弾き語りツアー「ラブ・コール」も開催され、ホール規模でのアコースティック公演として高い支持を集めました。
2018:HONEY LADY BABY/TELEPHONE LOBSTER
ライブハウス中心で、今では考えられないほど近い距離感で体感できた“原点”の時期です。
2018年はライブハウスツアー「HONEY LADY BABY」も開催され、現在の大規模ツアーとは違う、生々しい熱量が魅力でした。
また「TELEPHONE LOBSTER」も含め、過去ライブを振り返る上で外せない年です。
初めて観るならこれ!おすすめのライブ映像作品
過去のライブを映像で振り返りたいけれど、「どれから買えばいいかわからない」という方へ。
まずは“代表作”として語られることの多い作品から入るのが間違いありません。
弾き語りLIVE 2022 -サーチライト- in 阪神甲子園球場
- ヒット曲が多く、予習にも向いています。
- 弾き語りの魅力(歌・言葉・空気感)を一本で体感できます。
- ライブ初心者の方でも入りやすい作品です。
よくある質問(FAQ)
A.バンド編成は迫力あるサウンドと演出を楽しめるのが特徴です。弾き語りはアコースティック1本で歌を“直で”味わえるスタイルで、息遣い・言葉・空気感まで含めて堪能できます。
A.公式オンラインストアで一部の過去ツアーグッズが販売されることがあります。ただし、人気アイテムは売り切れることも多いため、気になる方は早めのチェックがおすすめです。
目的別・関連ページ(最新ライブ・チケット・セトリ)
あいみょんのライブを120%楽しむための情報を目的別に網羅しています。
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更新履歴
- 2026年2月21日:過去ライブ一覧ページを更新しました。