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SixTONES過去ライブ一覧|歴代ツアー・日程・会場まとめ【完全版】

SixTONES過去ライブ一覧(歴代ツアーまとめ)|映像作品・開催年別

  • SixTONESの過去の歴代ライブ・ツアー履歴を開催年別にまとめました。
  • 「TrackONE -IMPACT-はいつ開催されたっけ?」「あのツアーの映像作品(DVD/Blu-ray)を今すぐ買いたい!」といったファンの疑問をスッキリ解決します。
  • 2026年最新のアリーナツアー日程やチケット情報、過去の全公演セットリストについては、記事下部の関連リンクからすぐにご確認いただけます。




  • 更新日:2026年3月5日

歴代ツアー早見表(主要ライブ一覧)

「あのツアーっていつだったっけ?」が1分でわかる、SixTONESの歴代ライブ早見表です。

開催年 ツアー/主要公演名
2026 MILESixTONES(現在開催中のアリーナツアー)
2025 YOUNG OLD(初の5大ドームツアー)
2024 VVS(初の4大ドームツアー)
2023 慣声の法則 / 慣声の法則 in DOME
2022 Feel da CITY
2021 on eST
2019〜2020 TrackONE -IMPACT-(デビュー前後を跨ぐ公演を含む)
2019 CHANGE THE ERA -201ix- / Rough “xxxxxx”

※ジュニア時代の単独公演から、デビュー後の全国ツアーまで主要なものを抜粋しています。

ライブ規模の変遷(キャパの推移)

「昔はどれくらいの規模でやっていたの?」が一目でわかるよう、SixTONESの動員力の推移をざっくり整理しました。

2018年頃のホール(TDCホールなど)中心の時期から、2020年の全国アリーナ規模への拡大、2024年の4大ドーム、そして2025年の初の5大ドーム(YOUNG OLD)へと、とてつもないスピードでスケールアップしています。

なお、「初のアリーナツアーはいつ?」という質問に対しては、デビュー発表後に開催され、デビュー日(2020年1月22日)を跨いで全国を回ったTrackONE -IMPACT-が、原点として語られることが多いです。

SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」

2026年に開催されているSixTONESの全国アリーナツアーです。

【ツアーの特徴】

  • 最新のライブ演出・構成で、SixTONESの現在地を体感できるアリーナツアー
  • 代表曲から最新曲まで幅広く披露される構成が期待される
  • 各会場ならではのMCやご当地トークも楽しみのひとつ

【キャリアにおける位置付け】
ドーム公演を経験してきた彼らが、アリーナの距離感で“今”のパフォーマンスを届けるツアーとして注目されています。

【映像作品】
円盤化(DVD/Blu-ray)は、発表があり次第追記してください(※時期の予想は断定せず、書く場合は注釈付きで)。

【ライブの見どころ】

  • 会場全体が一体となるライブならではの熱量
  • 6人の歌・ラップ・表現力を近い距離で体感できる
  • 各地方ならではのMCや空気感

セトリを探すなら:SixTONES 歴代セットリスト一覧

SixTONES LIVE TOUR 2025「YOUNG OLD」

SixTONESにとって初となる、念願の「全国5大ドームツアー」です。

  • 特徴:東京、大阪、福岡、名古屋に加え、ついに札幌ドームでの公演を実現し5大ドーム制覇を達成。彼らの音楽性の幅広さと、圧倒的な総合芸術エンターテインメントを見せつけたツアーです。
  • 映像作品:ライブDVD&Blu-ray『YOUNG OLD』(2025年10月29日発売)。東京ドーム最終日の模様や、ドキュメンタリー映像が収録されています。

SixTONES LIVE TOUR 2024「VVS」

4thアルバム『THE VIBES』を引っ提げて行われた、初の「4大ドームツアー(読み:バイブス)」です。

  • 特徴:SixTONES史上初となる「360度ステージ」と「生バンド編成」を採用。ロックバンド顔負けの熱気とバイブスを轟かせました。
  • 映像作品:ライブDVD&Blu-ray『VVS』(2024年10月16日発売)。東京ドーム公演の模様や、他会場のハイライトが収録されています。

慣声の法則 / 慣声の法則 in DOME

3rdアルバム『声』を引っ提げたアリーナツアーと、そこから追加公演として実現した初の単独ドーム公演です。

  • 特徴:コロナ禍の声出し制限が緩和されたタイミングで開催され、ファン(Team SixTONES)の歓「声」が会場に響き渡りました。ドーム公演ではYOSHIKI氏やKing Gnu常田大希氏ら超豪華ゲストがサプライズ登場し、伝説の夜となりました。
  • 映像作品:ライブDVD&Blu-ray『慣声の法則 in DOME』(2023年11月1日発売)。東京ドーム公演のほか、アリーナツアーの横アリ公演の模様も収録されています。

Feel da CITY

2ndアルバム『CITY』を引っ提げて行われた全国アリーナツアーです。

  • 特徴:アルバムのコンセプトである「街(CITY)」をテーマにしたお洒落でコンセプチュアルなセットや照明演出が特徴。R&BやHIPHOP要素の強い楽曲群で、SixTONESの音楽的なベースを確固たるものにしました。
  • 映像作品:ライブDVD&Blu-ray『Feel da CITY』(2022年9月28日発売)。横浜アリーナ公演の模様が収録されています。

初めて観るならこれ!おすすめのライブ映像作品

過去のライブを映像で振り返りたいけれど、「たくさんあってどれから買えばいいかわからない」という方へ。
まずは、ストーンズの“名盤”としてファンの間で語られることの多い作品から入るのが間違いありません!

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圧倒的な熱量を体感できる傑作ライブ映像
  • 『VVS』:360度ステージと生バンド編成!ロックバンド顔負けの熱気を感じたいならコレ。
  • 『慣声の法則 in DOME』:念願の初単独東京ドーム!豪華ゲスト(YOSHIKI等)とのコラボも必見。
  • 『TrackONE -IMPACT-』:伝説のデビュー直前ツアー。涙なしでは見られない感動の原点です。
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よくある質問(FAQ)

Q.過去のライブの全曲目(セットリスト)はどこで見られますか?


A.当サイトのSixTONES 歴代セットリスト一覧ページで、ツアーごとのセットリストを網羅しています。映像作品を買う前の参考にしたり、ライブの予習・復習にぜひご活用ください!
Q.ライブDVDとBlu-ray、どちらを買うべきですか?


A.再生環境があるなら、圧倒的にBlu-rayがおすすめです!SixTONESのライブはレーザーや照明などの特効演出が非常に美しくダイナミックなため、高画質・高音質で楽しめるBlu-rayの方が、まるで会場にいるような没入感を味わえます。
Q.映像作品の「初回盤」と「通常盤」の違いは何ですか?


A.基本的にライブ本編の映像は同じですが、特典映像の内容が大きく異なります。ツアーの裏側に密着したドキュメンタリーや、メンバーが映像を見ながらワイワイ語るビジュアルコメンタリーなど、より深く楽しみたい方は初回盤を選ぶのが一般的です。(※初回盤は売り切れるとプレミア価格になりやすいため注意が必要です)
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更新履歴

  • 2026年3月5日:過去ライブ一覧ページを更新しました。

コメント・感想

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主な会場規模のイメージ 代表的な動き
2025 5大ドーム 「YOUNG OLD」で初の5大ドームツアーを達成(約61.5万人動員)
2024 4大ドーム 「VVS」で初の4大ドームツアー(生バンド編成・360度ステージ)を大成功させる
2023 アリーナ+2大ドーム 「慣声の法則 in DOME」で東京・京セラドーム公演を初実現
2020-2022 全国アリーナ 全国アリーナ規模の公演が中心に(※コロナ禍での配信ライブ等も経験)
2018-2019 ホール〜単独アリーナ ホールツアーや横アリ・城ホ単独公演でデビューに向けた圧倒的人気を確立