SixTONESライブ2026 日程・会場まとめ|SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」最新情報
- SixTONESの2026年最新ライブ・ツアーの日程・会場を一覧で網羅しています。
- 初めて行く方でも安心!各会場のキャパシティ(収容人数)やアクセス情報も解説。
- 遠征組に必須の「会場周辺ホテル・交通手段」を抑えるタイミングについても紹介します。
SixTONESライブ2026 日程・会場まとめ|SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」最新情報
2026年ライブ日程一覧
SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」日程・会場詳細
遠征組必見!ホテル・交通手段の確保はお早めに
チケットの取り方・倍率について
その他の関連ページ(セトリ/総合まとめ)
- ライブ情報更新日:2026年3月5日
2026年ライブ日程一覧
現在発表されている2026年のSixTONESのライブは、以下の全国アリーナツアーです。
開催都市:福岡・宮城・愛知・千葉・大阪・神奈川・静岡・香川・新潟・北海道・沖縄
開催期間:2026年1月7日〜6月14日
公演数:全国11都市
SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」日程・会場詳細
ここでは、現在開催中の全国アリーナツアー「MILESixTONES」の詳しい日程と、各会場の特徴を解説します。
【ライブ開催日程】
| 日程 | 会場名(都道府県) |
|---|---|
| 2026年1月7日(水)〜 1月8日(木) | マリンメッセ福岡 A館 (福岡) |
| 2026年1月24日(土)〜 1月25日(日) | セキスイハイムスーパーアリーナ (宮城) |
| 2026年2月7日(土)〜 2月8日(日) | Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)Aホール (愛知) |
| 2026年2月21日(土)〜 2月22日(日) | ららアリーナ 東京ベイ (千葉) |
| 2026年2月27日(金)〜 3月1日(日) | 大阪城ホール (大阪) |
| 2026年3月25日(水)〜 3月29日(日) | 横浜アリーナ (神奈川) |
| 2026年4月4日(土)〜 4月5日(日) | エコパアリーナ (静岡) |
| 2026年4月11日(土)〜 4月12日(日) | あなぶきアリーナ香川 (香川) |
| 2026年5月2日(土)〜 5月3日(日・祝) | 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター (新潟) |
| 2026年5月8日(金)〜 5月10日(日) | 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ (北海道) |
| 2026年6月13日(土)〜 6月14日(日) | 沖縄サントリーアリーナ (沖縄) |
【各会場のキャパシティ・見え方の特徴】
自分の狙う公演の規模感や、座席からの見え方をチェックしておきましょう!
SixTONESのアリーナツアーはどの会場も激戦ですが、会場ごとの構造によって演出の楽しみ方が変わります。
- マリンメッセ福岡 A館(福岡)/ 約15,000人
縦長の構造で、アリーナ後方だとメインステージが少し遠く感じますが、SixTONES特有の外周トロッコやリフター演出があれば、スタンド席でも目の前でメンバーを見られるチャンスが多い会場です。 - セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城)/ 約7,000人
キャパが狭く、スタンド席の傾斜が急なため、後列でもメンバーを近くに感じられるプレミアムな空間です。アクセスはシャトルバスの利用が推奨されます。 - Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)Aホール(愛知)/ 約6,500人
フルフラットな展示場のため、固定のスタンド席がありません。後方には仮設の段差スタンドが作られますが、アリーナ席の後方だと少しステージが見えにくい(埋もれやすい)場合があるため注意が必要です。 - ららアリーナ 東京ベイ(千葉)/ 約11,000人
2024年にオープンした新しいアリーナ。すり鉢状の座席配置で、どの席からでもセンターステージやメインステージが見やすいと評判です。最新鋭の音響設備で迫力のライブを楽しめます。 - 大阪城ホール(大阪)/ 約16,000人
関西の定番会場。楕円形のすり鉢状で音響も良く、スタンド後方からでも会場全体のペンライトの海とレーザー演出が美しく見渡せます。 - 横浜アリーナ(神奈川)/ 約17,000人
今ツアー最大キャパの激戦会場。独自の座席呼称(「センター」が通常のアリーナ席、「アリーナ」が1階スタンド席、「スタンド」が2階席)があるため、発券時の確認には注意が必要です。 - エコパアリーナ(静岡)/ 約10,000人
山の中に位置する自然豊かな会場。すり鉢状でスタンド席の段差もしっかりあるため、視界が遮られにくく非常に見やすい良会場です。 - あなぶきアリーナ香川(香川)/ 約10,000人
2025年にオープンした四国最大級の最新アリーナ。設備が非常に新しく快適で、新しい会場ならではの照明や演出に期待が高まります。 - 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター(新潟)/ 約10,000人
展示室を使用するため、Aichi Sky Expoと同様に固定のスタンド席がなく、縦長のフルフラットな構造です。トロッコ演出があるかどうかで後方席の満足度が大きく変わる特徴的な会場です。 - 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(北海道)/ 約10,000人
天井が低く、すり鉢状のスタンド席がアリーナ席と非常に近いため「どこからでも神席」と言われることが多い会場です。一体感のある熱いライブを楽しめます。 - 沖縄サントリーアリーナ(沖縄)/ 約8,000人
すり鉢状の構造で、アーティストとの距離が非常に近く感じられるアリーナです。今ツアーのファイナルとなる熱い公演が予定されています。
【遠征組必見!日程・会場に関する注意点】
全国11都市を巡る長丁場のツアーとなるため、遠征を計画している方も多いのではないでしょうか?
SixTONESのライブをより快適に楽しむためのポイントをまとめました。
1. 1日2公演(昼・夜)開催日のスケジュール管理と休憩場所の確保
SixTONESのアリーナツアーは、土日を中心に1日2公演(昼・夜)行われる日程が多く組まれています。
昼夜どちらも参戦する場合や、グッズ購入などで早めに会場へ向かう場合は、開演までの「空き時間の過ごし方」を事前にシミュレーションしておくのがおすすめです。
特に地方のアリーナ会場周辺はカフェや休憩スペースが少なく、すぐに満席になってしまうため、あらかじめ休める場所の候補をいくつかリストアップしておくと体力をしっかり温存できます。
2. 開催時期による「気温・天候対策」を万全に
1月の福岡から始まり、6月の沖縄まで約半年にわたって日本を縦断するツアーです。
冬の北海道(真駒内)や新潟(朱鷺メッセ)公演では、雪の影響で飛行機や新幹線が遅延する可能性もあるため、余裕を持ったスケジュールや前日入りを検討するのが安心です。
また、会場内は熱気で暑くなりますが、外での入場待機は極寒になるため、着脱しやすくかさばらない防寒具が重宝します。
3. ライブの醍醐味!「ご当地グルメ」も要チェック
SixTONESのライブMCといえば、メンバーが食べたケータリングや、前乗りして楽しんだ「ご当地グルメ」の話題が定番です!
ライブ終演後には、MCで話題に出たお店にファンが殺到することも。それぞれの開催地ならではの美味しいものを事前にリサーチして、ライブ前後の時間も丸ごと満喫してしまいましょう!
遠征組必見!ホテル・交通手段の確保はお早めに
SixTONESのライブ開催日は、全国から熱狂的なファン(Team SixTONES)が駆けつけるため、会場周辺や主要駅のホテルが当落発表を待たずに一気に満室になります。
特に宮城(セキスイハイムスーパーアリーナ)や北海道(真駒内)など、
市街地から少し離れた会場の場合、アクセスに便利な宿はまさに争奪戦です。
飛行機や新幹線の早割チケットも含め、遠征を決めたら即座に交通手段と宿泊先を手配するのが遠征を成功させる鍵となります。
※注意※
「とりあえず」と複数日程や複数のホテルを過度に仮押さえする行為は絶対にやめましょう。
本当に宿泊を必要としている他のファンや、地域の宿泊施設に多大な迷惑がかかってしまいます。
みんなで気持ちよくライブを楽しめるよう、マナーを守り、節度ある行動を心がけて遠征の準備を進めてください。
会場周辺のホテル・新幹線・航空券をチェック
チケットの取り方・倍率について
行きたいライブの日程と会場が決まったら、次はチケットの確保です!
ストーンズのライブは年々チケットが入手困難になっており、会場のキャパシティや公演日(初日・オーラス・メンバーの地元開催など)によっては数十倍を超える激戦になることも珍しくありません。
基本的にはファンクラブ(FAMILY CLUB)先行での申し込みがメインとなり、一般発売があったとしても「数秒で完売」のプラチナチケットです。
同行者登録のルールや、少しでも当たりやすい日程の選び方など、事前の戦略が欠かせません。
その他の関連ページ(セトリ/総合まとめ)
チケット情報以外にも、ライブを120%楽しむための情報を別記事で網羅しています。
現在発表されているライブの全体像をもう一度確認したい方は、総合まとめをチェック!
更新履歴
- 2026年3月5日:2026年の日程・会場詳細ページを更新しました。
- ※日程・受付情報は公式発表に基づき随時更新します。