YOASOBIライブ2026 日程・会場まとめ|YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027最新情報
- YOASOBIの2026年最新ライブ・ツアーの日程・会場を一覧で網羅しています。
- 「会場の広さは?」「最寄り駅からの行き方は?」といった参戦前の疑問を解決する会場ガイドを掲載しています。
- 遠征組に必須の「会場周辺ホテル・交通手段」を抑えるタイミングについても紹介します。
YOASOBIライブ2026 日程・会場まとめ|YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027最新情報
2026年ライブ日程一覧
YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027日程・会場詳細
遠征前にチェック!周辺の混雑・宿泊予約の注意点
チケットの取り方・倍率について
その他の関連ページ(セトリ/総合まとめ)
- ライブ情報更新日:2026年2月24日
2026年ライブ日程一覧
現在発表されている2026年のYOASOBI最新ライブ情報は、初のアジアドーム&スタジアムツアーを中心に以下の通りとなっています。
開催都市:大阪・愛知・北海道・福岡・東京
開催期間:2026年10月〜12月
公演数:全10公演(国内)
日程:2026年4月5日(日)
会場:国立競技場(東京)
出演:YOASOBI(ゲスト出演)
YOASOBI ASIA 10-CITY DOME & STADIUM TOUR 2026-2027 日程・会場詳細
YOASOBI初となる単独ドーム&スタジアムツアーがついに開催されます!
国内5都市のドーム公演に加えて、アジア諸国を巡る全10都市の大規模なスケジュールとなっています。
【日本国内ライブ開催日程】
| 日程・時間 | 会場名(都道府県) |
|---|---|
| 2026年10月24日(土) 開場 15:30 / 開演 18:00 |
京セラドーム大阪 (大阪) |
| 2026年10月25日(日) 開場 14:30 / 開演 17:00 |
京セラドーム大阪 (大阪) |
| 2026年11月7日(土) 開場 15:30 / 開演 18:00 |
バンテリンドーム ナゴヤ (愛知) |
| 2026年11月8日(日) 開場 14:30 / 開演 17:00 |
バンテリンドーム ナゴヤ (愛知) |
| 2026年11月14日(土) 開場 15:30 / 開演 18:00 |
大和ハウス プレミストドーム (北海道) |
| 2026年11月15日(日) 開場 14:30 / 開演 17:00 |
大和ハウス プレミストドーム (北海道) |
| 2026年11月28日(土) 開場 15:30 / 開演 18:00 |
みずほPayPayドーム福岡 (福岡) |
| 2026年11月29日(日) 開場 14:30 / 開演 17:00 |
みずほPayPayドーム福岡 (福岡) |
| 2026年12月5日(土) 開場 15:30 / 開演 18:00 |
東京ドーム (東京) |
| 2026年12月6日(日) 開場 14:30 / 開演 17:00 |
東京ドーム (東京) |
※アジア公演(台北・ソウル・香港・シンガポール・追加1都市)の開催日程・詳細については後日発表となります。
【各会場のキャパシティ・見え方の特徴】
国内公演はすべてドーム会場です(※海外公演はドーム/スタジアムを含む予定)。
座席の位置によって楽しみ方が変わるので事前にチェックしておきましょう!
海外公演は会場が発表され次第、随時更新します。
- 京セラドーム大阪(大阪)/ 約55,000人
他のドームと比較して円形に近い形状のため、スタンド席からでもステージが比較的近く感じられるのが特徴です。地盤の関係で、イベントによっては「ジャンプ等の行為は控えるように」と注意喚起されることが多い会場としても知られています。 - バンテリンドーム ナゴヤ(愛知)/ 約40,000人
ドームの中では中規模なサイズ感で、下段スタンド席であればステージがかなり近く感じられる良会場です。音響も安定しており、YOASOBIの重厚なビートを全身で体感できます。 - 大和ハウス プレミストドーム(北海道)/ 約53,000人
旧:札幌ドーム。完全屋内型で11月の北海道でも快適ですが、アクセスは混雑しやすいため早めの移動が鉄則です。スタンドの傾斜が急なので、後方席でも視界を遮られずに全体を見渡せます。 - みずほPayPayドーム福岡(福岡)/ 約40,000人
スタンド席の傾斜が緩やかで、アリーナ席との一体感を感じやすい会場です。バックネット側の席はステージの正面に位置するため、巨大LEDスクリーンによる映像演出を最高の構図で楽しめます。 - 東京ドーム(東京)/ 約55,000人
日本屈指の規模を誇る「聖地」。圧倒的な広さゆえに後方席は双眼鏡が必須となりますが、5万人以上が持つフリフラ(ライト)が作り出す「光の海」の美しさは他の追随を許しません。
※収容人数はイベント構成(ステージ形状・機材席)により変動します。
【遠征の注意点】
ドーム公演では数万人規模の観客が移動するため、終演後は規制退場により会場を出るまで1時間近くかかる場合もあります。
特に遠征組は、帰りの新幹線や飛行機の時間に余裕を持った計画を立てておきましょう。
遠征前にチェック!周辺の混雑・宿泊予約の注意点
YOASOBIのドームツアーは各日5万人規模の動員となるため、会場周辺の混雑は避けられません。
特に入場・退場時の交通機関や、遠征時のホテル確保には早めの対策が必要です。
- 10月24日・25日(京セラドーム大阪):プロ野球のポストシーズン(日本シリーズ等)と重なる可能性があるため、心斎橋・難波エリアのホテルは早めの確保を推奨します。
- 11月28日・29日(PayPayドーム福岡):福岡市内はもともとライブが重なると「宿不足」に陥りやすい街です。特にこの時期は紅葉シーズンの観光客とも重なるため、北九州(小倉)エリアまでの宿泊検討も視野に入れておきましょう。
- 12月5日・6日(東京ドーム):12月の週末は近隣会場でも公演が重なりやすく、水道橋・後楽園エリアの宿泊費が高騰しやすい傾向があります。
【遠征準備のポイント】
- ホテル予約は「当選後」では遅い?:大規模ツアーの場合、開催発表直後に会場周辺のリーズナブルなホテルから埋まっていきます。キャンセル料がかからないプランで早めに押さえておくのが遠征勢の鉄則です。
- 節度ある予約マナーを:宿泊先の確保は大切ですが、当選の可能性に関わらず過剰に全日程を仮押さえし、直前に大量キャンセルする行為はホテル側や他のファンへの大きな負担となります。参加を希望する日程に絞り、ルールとマナーを守った節度ある予約を心がけましょう。
- 帰りの交通手段:ドーム公演は規制退場に時間がかかります。特に最終の新幹線や飛行機を利用する場合は、開演から終演までの時間に加え、最低でも会場を出るまでに1時間の余裕を見ておきましょう。
- ICカードのチャージ:最寄り駅の券売機は非常に混雑します。SuicaやPASMO等の交通系ICカードには、事前に往復分以上の金額をチャージしておくことを強くおすすめします。
会場周辺のホテル・新幹線・航空券をチェック
チケットの取り方・倍率について
参戦する公演の目星がついたら、最大の難関であるチケット争奪戦への準備を始めましょう。
世界的な人気を誇るYOASOBIのライブは、ドーム規模であっても凄まじい倍率が予想されます。少しでも当選のチャンスを広げるための戦略が必要です。
その他の関連ページ(セトリ/総合まとめ)
ライブ当日のボルテージを最高潮にするために、セットリストの予習やこれまでの活動の歩みをチェックしておきましょう。
「全ツアーの流れを把握したい」という方は、下記の総合ガイドが便利です。
更新履歴
- 2026年2月24日:2026年の日程・会場詳細ページを更新しました。
- ※日程・受付情報は公式発表に基づき随時更新します。